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浜田省吾:Spotify トップトラック - 2020年6月30日

2020/06/30  08:57
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浜田省吾


Spotify トップトラック:2020年6月30日付
2020年6月のリスナー 87,454人

1.もうひとつの土曜日(live / 2011)
2.悲しみは雪のように(live / 2011)
3.J.BOY(live / 2011)
4.愛という名のもとに(2006)
5.片想い(live / 2011)
6.Money(live / 2011)
7.星の指輪(2003)
8.路地裏の少年(1986)
9.家路(2006)
10.ラストショー(live / 2011)

リアルタイム





わたしの記憶では、昨年2019年10月。
その時も、浜田省吾さんのSpotify トップトラックを書いた時のことです。

特に意識はしなかったのですが、「ON THE ROAD 2011 The Last Weekend」の曲目が多いなという印象でした。

そして。約9ヶ月経った今日、2020年6月30日に浜田省吾さんのSpotify トップトラックを書いていて、同じことを感じました。「ON THE ROAD 2011 The Last Weekend」の曲目が多いです。

これは、単に「ON THE ROAD 2011 The Last Weekend」のライブアルバムが好きな方が多く。「ON THE ROAD 2011 The Last Weekend」のライブアルバムの中から好きな曲目を聴いている人が多いからなのかも知れません。

わたしも、好きな曲目のプレイリストを作って、ずーっと聴き続けているので、この気持ちはよくわかるのですが。

不思議なことは、昨年2019年10月の浜田省吾さんのSpotify デイリーランキングの上位5曲は同じなんですね。残念なのは、昨年2019年10月のデータが上位5曲しか残っていなかったことです。

そこで。今日、2020年6月30日から浜田省吾さんのSpotify トップトラックを記録していこうと。そんなことを考えました。

もしかすると、明日も、明後日も、来月も、半年先も、1年先も浜田省吾さんのSpotify トップトラックは変動がないかも知れません。

浜田省吾さんのSpotify トップトラックの変動がないということは、どんなことなのか。ユーザーが同じ曲目だけを聴き続けているか、それともSpotify トップトラックは変わらないのか。どちらかになるのでは?それを、検証したいと思いました。

始めた時点で このようなことを書くのは気がひけますが、わたしも人間ですので、体調が悪いことだってあるはずなので、どうしても書けない時は、大きな心で お許しいただけたらと思います。

人生1秒先のことなんて誰もわからない。
そう浜田省吾さんは語っています。(スコラ 1996年12月12日号)記事は、田家秀樹さんです。
浜田省吾-スコラ1996年12月12日号

そして。素朴なハッピーエンドに向けて。(スコラ 1985年2月28日号)浜田省吾-スコラ1985年2月28日号

栄光の時を 待ちわびて Goin' down
暗闇の中を 今夜二人 走るだけ
MAINSTREET / 浜田省吾



昔のようにではなく今のものを。
新しいものを探していきたい。そう思っています。

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