スポンサーリンク

恋に落ちたら

夏みかん



今、ハマっていること。
夢中になっていること。
ありますか。

まだ若かった頃、貧しくて寂しくて
すぐ目の前にある慰めを愛だと思い
夢中になれるものを夢だと思って手に入れてしまう。
だけど
やがて
少しずつ大人になってゆき、
はじめて本当の愛やほしかったものに出会ったとき、
人はときに、そこからは遠く離れてしまっていることがある。
どうかみんなが、そして僕も、
真実の愛や本当の夢にめぐりあえて、
それを手にすることが出来るよう祈ってます。

(1982年日本武道館 / 浜田省吾)

こんな言葉を伝えたい人がいます。

お暇をいただいている方。
女性です。

夢中になりすぎて、周りが見えなくなり、自分も見失い、とんでもないことになっていました。
凪ちゃん...。

青春するって、青春してる時って、こんなんだったよねと懐かしく思いだし。
いっときでも、そんな状況だった自分を恥ずかしく思ったりしました。

もし。
もし、凪ちゃんが浜田省吾さんを知っていたら。
浜田省吾さんの冒頭にかいた武道館での言葉を聞いたことがあったなら。

あんなことにはならなかったかも知れません。
でも。

知っていたとしても、それをスルーするのが若さというものだと。
おもったりもするんですよね。
若さゆえの過ちというか。

傷つき
そして立ち直り
ひたすら愛するだけ
見果てぬ夢と満たされぬ愛
両手にかかえて

君が人生の時 / 浜田省吾

こんな展開になるのでしょうか。
救ってくれたのは...。

私は私で、浜っていることがあります。
それは、次の機会に。
Posted by夏みかん
浜田省吾

スポンサーリンク


関連コンテンツ

Comments 0

There are no comments yet.