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浜田省吾

浜田省吾 ラジオ聴きながら 朝を待つ夜

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ORICON NEWS:聴取率16年連続No.1・TBSラジオのネット戦略 「スマホでradiko」革命と書き起こしの是非 - 毎日新聞
「スマホが出た時は、僕もチャンスだと思っていました。
今までは『ラジオが聞かれないのは、電波が入らないからだ』
と言っていた時期が長かった。でも(民放ラジオ局の放送を
インターネットで聞ける)radikoができ、1週間以内なら無料
で聞き返せるタイムフリー機能もできたことで、そういう言い訳
が一切通用しない。これからラジオが聞かれていない理由は、
認知をされていないか面白くないかの2つになるから、番組作り
はよりシビアになる」。

星野源がニッポン放送のレギュラー番組『星野源のオールナイト
ニッポン』(毎週火曜 深1:00)のパーソナリティーとしての
活動を評価され、このほど『第54回ギャラクシー賞』のラジオ
部門「DJパーソナリティー賞」を受賞。他局の快挙ながら、橋本氏
はラジオ界の未来につながると声を弾ませる。「今、星野源くんが
オールナイトニッポンをやっているってすごく意味がある。

発信力があって、ラジオにものすごく愛情がある人を、人気者を
使うのが上手なニッポン放送さんが使う。彼のおかげでラジオ体験
をしている人もたくさんいるので、それもひとつのPRだと感じてい
ます。ただ、星野くんが聞いてきたラジオ番組の中には、TBSラジ
オも多いんですが、それはひとまず置いておきましょう(笑)」。
聞く環境もパーソナリティーも充実している今こそ、“ラジオ”の
攻勢の時だ。

ラジオといえば、オールナイトニッポン。
そう書くと年齢がバレそうな気もしますが、
今の時代 2017年は そうでもないようです。

星野源。
彼がオールナイトニッポンのDJをやることによって、
ラジオ体験をするキッカケにになっているというのです。

まだ若かった頃 貧しくて寂しくて  すぐ目の前にある
ラジカセで いろんな番組聞いてたな。
という方も少なくないのでは?
我が家ではコンポは居間にあって、夜は聴くことができなくて
ラジカセで聴いていました。
それも、カセットテープで録音しながら。
眠くなると、カセットテープをリバースしたら寝るとか。

けっこう流行ってたんですよね。
というか、話題になったり。
昨夜の番組聴いた?とか。
興味はなかったんだけれど、聴いてみたら おもしろくて
毎週聴くようになったり。

ラジオ番組にハガキで投稿して、
読まれないかなとドキドキしながら聴いたり。
プエゼント当たらないかなとか。

わたしの思い出。
ある番組にラジオ出演したことがありますね。
ある日、ラジオ局から電話がかかってきて、
そのDJと電話でお話しました。若い頃w

もうひとつは、田家さんの音楽番組のプレゼントに応募して
たしかキリンがスポンサーだったと思うんですが、
ビアグラスが2つ忘れた頃に届きましたw

そんあ楽しい思い出があったり、
浜田省吾さんの特集番組を録音したり。
書いてみると、けっこう聴いていたんだなと思いました。

2017年、現在は ラジカセを持っている人は どれくらいいるのかな。
ラジカセよりは、ラジオの方が普及しているんでしょうか。
それよりも、やっぱりスマホ。
スマホで聴くラジオ。
そう、radiko。

radikoは、便利だし 画期的でした。
ラジオの電波が入らなくても聴くことができる。
お金を払えば、地方のラジオを聴くことができる。
わたしたちの世代であれば、その地方の人に録音してダビングしても
らったカセットテープやMDを送ってもらったりしてましたが。
そんなことする必要もないんですから。
してるのかな、今も。

ただ。
ラジオ番組って なんなんだろうと ふと思いました。

ラジオ - Wikipedia

同調回路はアナログと同様であるが、デジタル表示の周波数カウンタが内蔵されたもの。デジタルのように周波数を...

主に音声だけで配信される番組一般。(ネットラジオなど)
と書かれていますが、ストリーミングや動画も含まれるんでしょうか。

radiko.jp | インターネットでラジオが聴ける
ラジコノサイトでは、「インターネットでラジオが聴ける」
とありますね。
よくわからないけど、ま、いっか。

インターネットラジオ - Wikipedia

原理上、送信側も受信側と同様の条件で配信することができる。それまで最も簡便な放送手段であった、 無線局免許状を必要としない ミニFM局と比べても運用に必要な機器の


音声だけで配信ということでいいのかも知れません。
浜田省吾さんは、
ON THE RADIO云々という番組がありましたね。
今は、The Moonlight Cat Raidio Showか。
DJやってた時代もありましたからね。

それを、現代ではYouTubeで聴けたりする。
さすがに映像はありませんが。
いい時代になったなと思います。
 


「ラジオ」というキーワードが出てくる浜田省吾さんの曲

  1. AMERICA
  2. GEAR UP 409
  3. HELLO ROCK & ROLL CITY
  4. Thank you
  5. あの娘は誰
  6. あばずれセブンティーン
  7. 美しい一夜
  8. 今夜はごきげん
  9. サイドシートの影
  10. 汐風の日々
  11. 初恋
  12. 反抗期
  13. 防波堤の上
  14. モダンガール
  15. ラストショー



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浜田省吾、ラジオへの思い、音楽への想いを語る
浜田はその後、40年前の1975年に初めて自分が作った曲がラジオ
から流れたときのエピソードを披露。「“AIDO”っていうバンド
時代、4畳半の小さなアパートに住んでいて、これからデビューす
るという時期だったので、ラジオから自分達の音楽が流れるかもし
れないと思って、ずっと聴いていたんです。そうしたらちょうど今
頃の時期、4月の後半に、寝ながらラジオを聴いていたら流れてき
て。パッと起きて正座して聴きましたね。それがオールナイトニッ
ポンだったんです。(中略)あらゆるミュージシャンがそうだと思
うけれど、自分が作った最初のシングルがラジオから流れる時はみ
んな大喜びするし、すごく緊張もする。神聖な時間ですね」と語り、
1曲目のナンバーとしてAIDOのデビュー曲「二人の夏」をリスナー
に届けた。


HOME BOUND 1980年9月30日 浜田省吾【セイ!ヤング】最終回

セイ!ヤング - Wikipedia

若き日の 土居まさる、 みのもんた、 橋本テツヤ、 落合恵子、 吉田照美といった歴代の 文化放送の人気アナウンサーを筆頭に、1970年代後半には、当時の人気アイドルである

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